水面化で取引される「未公開物件」不動産業者が情報を隠す理由。
スポンサーリンク

最近、欲しい物件が見つかり申込を入れました。このまま契約できれば嬉しいのですが・・。どんな条件で探し、何を基準に決めたのか?については別途詳しく動画で紹介しようと思います。

さて、本日のテーマは「未公開物件」について。

最近の相場を見ると、一次取得者にはかなり厳しい水準に達しています。当初、希望していたエリアを諦めたり、広さや築年数を妥協したりと頭を悩ませますよね。私もその一人です。

不動産業界で働く私は、みなさんよりも有利な点があります。

それは物件情報量とスピードです。みなさんよりもいち早く情報をキャッチできます。(※新築マンションを探す場合は差はないです。)

私の会社のメールには毎日のように「未公開物件情報」「期間限定の割引物件情報」が届きます。

その物件が必ずしも希少性の高い優良物件とは限りませんし、「こんなの紹介できないよ!」と思う物件もあったりします。

しかし、ごく一部の人に先行情報が届き、あっという間に完売になる物件があるのも事実です。

物件の情報量は絶対に多い方がいいですよね。

とうことで、未公開物件について動画で解説したのでぜひ参考にしてください。

この動画で学べることは?
・未公開物件とは何か?
・媒介契約の種類を解説
・ 未公開物件の割合は?
・ 未公開物件を手に入れるには?
スポンサーリンク